【鬼滅の刃】煉獄杏寿郎考察!!!!!!

特集
煉獄杏寿郎徹底考察!!

名前 煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)
鬼殺隊最強の隊士、“柱”の一人。炎の呼吸を極めた「炎柱(えんばしら)」

まずは生い立ちと人物像から行ってみましょう!!

“炎の呼吸”を継いできた剣士の煉獄家の長男として生まれ、元炎柱の父を持ち、幼少から鍛錬に励んできた生粋の鬼殺の剣士。幼い頃に母親から「弱き人を助けることは 強く生まれた者の責務です」と教えて貰いそれ全うしながら任務に励んでいます。
少年時代に父から指導を受けていましたが、母の死後に父が酒に溺れてしまってからは、一人で鍛錬をして炎の呼吸の指南書を読み込み一人で柱まで登りつめています!!
父には心無い言葉や暴言を吐かれて寂しさや苦しみも抱えていて母の言葉の責務を果たすためにひたすら前を向き人を助けています。

後進の面倒見も良く、登場時点では継子はいませんでしたが。恋柱の甘露寺蜜璃(かんろじみつり)は煉獄の元・継子です。
剣士としての実力は非常に高く。戦況確認能力、居合わせた剣士達の実力を見抜き的確な指示をするなどと指揮の能力も高いです。

柱の中でも実力は上位クラスで“上弦の参”の猗窩座と互角であと一歩の所まで追い詰めています。

炎の呼吸

炎の呼吸使い
全集中常中にさらに上乗せさせた呼吸で一度に大量の酸素を取り込むことで、瞬発的にに身体能力を底上げさせ、鬼と戦闘をする。日輪刀の色は赤色。

炎の呼吸は、全集中の呼吸法の中で基本の五大流派の一つ。始まりの呼吸から派生した水の呼吸と同様、最古の呼吸です。どの世代にも柱が存在していました。
その型には強力な斬撃が多くあり、変幻自在の水の呼吸”とは対称的です。

 

  • 壱ノ型 不知火(しらぬい)

力強い踏み込みで勢いでの間合いを詰めて袈裟斬り。

 

 

  • 弐ノ型 昇り炎天(のぼりえんてん)

刀を下から上げながらの斬り上げ。

  • 肆ノ型 盛炎のうねり(せいえんのうねり)

渦巻く炎のように広範囲を薙ぎ払う。

  • 伍ノ型 炎虎(えんこ)

虎の様な姿の炎で刀を大きく振るい、咬みつくように敵を斬りつける。

  • 玖ノ型 煉獄(れんごく)

炎の呼吸の最大奥義。
炎の呼吸の最大火力の威力で猛進し、一直線状の炎に渦が巻き轟音と共に斬りつける。

ここまでは、人物像と全集中の呼吸についてでした!!

煉獄杏寿郎のプロフィール

 

  • 誕生日 5月10日
  • 年齢 20歳
  • 身長 177cm 72㎏
  • 出身 東京府 荏原郡 駒沢村(世田谷 桜新町)
  • 好きなもの さつまいもの味噌汁
  • 性格 真面目

 

感想

今回は、今話題で映画間近の鬼滅の刃の煉獄杏寿郎についてまとめました!!!
いや~何と言っても映画面白かったですね!!!!!
煉獄杏寿郎は、鬼殺隊の中でも柱の一人です!!!まじめで人想いの一番優しい柱だと私は思っています。他の柱も努力してるとは思いますが煉獄さんは一人でひたむきに鍛錬をしてきているので別格だと私は思っています!!!ここで感想を言ってしまうと映画のネタバレになってしまうのでこの辺でやめときますね!!映画を見て鬼滅の刃を気に入る方もいらっしゃると思います!!!
ここで鬼滅の刃が読めますので是非チェックしてみてはいかがでしょうか!!!???
映画前に復習する方も映画後話を気になる方どちらの方も読めますので是非是非!!!

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