【呪術廻戦】アニメ22話 ‐呪胎九相図の三男血塗(けちず)考察!‐

呪術廻戦

血塗 (けちず)
あの史上最悪の呪術師御三家の汚点・加茂憲倫が呪霊の子を孕む特殊体質の妊婦での実験によって生み出された特級呪物・呪胎九相図の三番が受肉した姿。

まずは生い立ちと人物像から行ってみましょう!!

呪霊の子を孕む女性への人体実験によって産み出された人間と呪霊のハーフ。「呪胎九相図」の三男である。

兄二人とは違い人間の形ではなく、妖怪のような見た目である。緑っぽい肌、2つ目のがあるが眼球は入っていない。the呪霊。
眼球が無いので目から血涙がながれている。

すこし抜けている言動が多い。享楽的な性格。

術式

蝕爛腐術 (しょくらんふじゅつ)
腐蝕する有毒の血液を操作する。
血塗は口から大量の血液を吐いて攻撃し付着した血液を媒介に術式で追撃する。
壊相と攻撃を組み合わせるで真価を発揮する。

 

領域展開

なし

プロフィール

  • 年齢 呪胎としては100年以上前だが現在の年齢は不明
  • 身長 不明
  • 等級 特級呪霊
  • 好物 不明



感想

ジブリのカオナシっぽいですよね。

      

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